免震ゴム・BWP・DWS工法のご紹介

30年の実績と信頼が生み出した 免震ゴム工法とは・・・!?




●大型振動台実験
(鹿島技術研究所)

木造住宅用の耐震ツールとして開発された「免震ゴム」が実際の使用法に促した条件下で有効であるかを、あらゆる地震を忠実に再現する大型振動台で検証しました。


換気・耐久
多湿な日本。家の寿命は床下から。
「耐震ゴム」は建物の全周に換気スリットをつくります。
その換気効率は、従来の換気口を設ける工法に比べ約200%にアップ。土台を湿気から絶縁し、床下の換気のムラや空気の澱みがなくなります。


地震・制振
抜群の衝撃吸収能力が実証されている「免震ゴム」。ゴムの特製である水平方向への復元力が、地震の際被害の最大原因となる横揺れの衝撃を弱めると共に、家の揺れをゆっくりさせ衝撃を緩和します。

優れた緩衝性能は、トラックや電車の通行などから発生する生活振動も緩和し、快適な住み心地をお約束します。


※免震ゴム(キソゴム)の詳細をご覧ください。


●BWP工法の特徴 軸組+枠組み+通気+免震ゴム工法

更に耐震性能・換気効率アップ

ツーバイ工法の特徴であるパネル工法と木造在来工法に、免震ゴム工法を導入しました。 更に駆体内に通気層を設け、自然の力で、空気循環を行う通気工法を取り入れることでカビや結露を防止し、断熱効果がアップ。 基礎部分には免震ゴムを敷き込むので建物脚部の耐力が向上。 元来柱や筋交い、パネルや金物補強で強度充分だった建物は、ますます耐震性能を高めます。 また、センサー付き自動換気システム(オプション)を装備する事で家全体の換気が実現。 安心快適な暮らしを約束します。


●DWS工法の特徴 高断熱+省エネ+遮音性


ECホーム独自のDWS工法は、BWP工法を併用することで一層その効果を増します。 屋根裏、壁、床に高断熱材を補強し、窓にペアガラスを採用する事で、高断熱、省エネ、遮音性効果が高まり、まさに「理想の家」と呼ぶにふさわしい建物が完成します。
通気口
「センサー付自動換気システム」
(オプション)
自動タイプで使い勝手向上。しかも簡単工事のダクトレスで家全体の換気が実現。

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